対人恐怖症が治りました

ひきこもり、社会不安障害(SAD)の方にも、お役に立てると思います。

明日は何をするべきか、心の安らぎを取り戻すために。

携帯からの投稿なので読みにくいかもしれません。

いつもブログに書いていることなので繰り返しになるかもしれませんが、悩んで悩みまくって結局どうすればいいか分からない時ってありますよね。

自分なりに必死で考えたつもりでも、自分一人での考えには限界はあると思います。

今だから思えることかもしれませんが、「緊張しながらでも相手を思いやること」が明日すべきことだと思います。

オドオドしながらでも、相手を思いやる。

これは、僕自身そうでした。治っていく過程においては、必ず通る道だと思います。

何をしていいか分からなくなることもあると思います。

迷った時は、「緊張しながらでも相手を思いやること」を繰り返すことが、今やることだと思います。

道のりが長いので、迷うことはありますが、繰り返すことで気付きはあると思います。

自分自身が、これほど辛いのに相手を思いやる余裕なんてない。多分ですが、そう考えるのが普通の感覚だと思いますし僕自身がそうでした。

相手を思いやることは、大変で辛いことで、めんどうな事のように感じるかもしれませんが、実は楽しくて幸せで心の安らぎを与えてくれるものです。

嫌われる勇気という本に出てくる「幸福とは貢献感である」という言葉があるように、生きていく上で必要なものだと思います。

確かに、症状があって辛い時に相手を思いやることは難しいですが、辛いからこそ相手を思いやることは必要だと思いますし、心の安らぎを取り戻す方法だと思います。

そして努力で解決できる部分は努力すること。

僕は足が短いことがコンプレックスになっています。ですが努力でどうにもなりません。

前に書きましたが、スポーツクラブに通っています。4カ月超えたくらいだと思いますが、だいぶ筋肉質になってきました。

残念ながらお腹はまだ凹んでいません。原因は週2回くらいしか行っていないのと、ウォーキングをしていないことです。あと食事の量を減らせていないのも原因です。

でも、以前より自信持って歩けるようになりました。

なので、努力で解決できる部分は努力することは大切だと感じています。

当たり前かもしれませんが、努力で解決しないものを努力しても悩むだけでどうにもなりません。

逆に考えると悩むくらいなら、努力できるところで頑張ろうということです。

人それぞれですが、自分の場合で書いています。

何をしていいか分からない時は、相手を思いやると書きましたが、身内にも同じだと思います。

自分の親に思いやりで接していると、心の安らぎを感じるときはあります。それが幸せを実感している瞬間なのだろうと思います。

まずは、親や親友との間で、心の安らぎを取り戻すほうが楽かもしれないです。

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りこさんへ

りこさん、おはようございます。

営業は毎月のノルマというか目標が設定されるので辛いですよね。確かに先生の言われる通りで自分に合った職を見つけられたらいいとは思います。

僕的には前にも書きましたが、想像だけですけど、りこさんに営業職はいいと思います。実際どうなのかはりこさんにしか分からないことかもしれないです。

生命保険の営業は難しそうですよね。

累積型というかストック式になると思うので、一件の契約に時間はかかるだろうと思います。そのかわり利益が継続されるので会社的には契約件数が少なくても、少しづつ契約していけば迷惑にはならないと思いますよ。想像だけなので違ってたらごめんなさい。

僕は訪問販売が長いので、僕の考えで書かせてもらいますね。

営業は数で勝負なので、どれだけ多くの人にプレゼンできるかで決まると思います。プレゼンして後は相手が決めることなので押し売りしない限りは契約が伸びないことはあると思います。

自分自身が商品を「本当にいいもので、他社と比較してもお勧めできて、相手の役に立つ」と本気で思えていると必ず契約はできるものだと思っています。生命保険のことは全然しらないので他の商品で想像で書いています。

僕が営業をしていて契約できなくて悩んでいるときは、だいたいこのパターンでした。お客さんには良いようにマニュアル的にお勧めしますが、本心ではそれほお勧めできずに商品を疑っているというか自分だったら契約しないだろうとか他社の方がいいとか考えているときは、自信もって説明できないので、言葉が曖昧になってしまい、契約できないことが多かったです。

あきらかに商品力があって、他社と比較して良いものであれば口コミで広がるくらいなので、営業に行っても契約しやすいというのはあると思いますが、実際はそんな夢のような商品は中々ないと思いますので、やはり営業する側が自信をもって、しっかり一人一人に説明していく必要はありますよね。

僕の考え方ですけど、営業は「要点だけをわかりやすく簡単に何度も説明して、余計なことを言わない」というのが基本だと思っています。

余計な事というのは、相手は知識が少ないので、沢山のことを説明しすぎるとややこしくなるという意味です。相手の頭がすっきりしないと「じゃあ、契約しよう」という流れにならないことが多いと思います。

要点だけを繰り返しわかりやすく説明して、あとはお客さんが決めることなので、契約になる場合もありますし、ならない場合もあると思います。

僕自身がそうなのですが、もともと生命保険はややこしいイメージがあるので、説明はむずかしいだろうと思います。3か月で契約取れるようになる人は少ないようにも思いますが、実際どうなんでしょうね。

僕の営業スタイルは、「今日は決めてくれなくてもいいですよ」という雰囲気をだしながら、要点を繰り返し説明して、相手が理解して迷いだしたらクロージングするという感じです。

こちらが売る気満々だと、相手は聞く態勢にならずに、どちらかというと拒否反応している状態なので、いくら説明しても相手に伝わらないです。

まず、「今日は契約しなくてもいいんだ」「今日は商品の説明だけなんだ」と相手に感じてもらえることが大切だろうと思います。

話を聞いてもらえる状況を作って、実際に商品の説明を聞いてもらって、あとは相手が決めることなので契約は急がなくてもいいという考えです。

でも、本当にいい商品で自信をもって説明できた時などは、その場で契約にならなくても後日電話掛かってきりとかもあると思います。

やはり、生命保険は「ややこしい」というイメージが強いので、そこを解決してあげないと難しいだろうなと想像だけですけど思います。

前にも書きましたけど、営業はじょう舌だから売れるというものではなくて、気持ちが伝われば売れるものだと思います。

僕は営業で後輩を何人も見てきましたが、営業未経験の方は最初の契約まで時間がかかることは多いです。でだしが遅い感じです。

でも、契約が取れるようになると継続して安定して取れるようになる場合は多いです。

逆に経験者は、早い時期に契約取れますが「この程度の知識で契約取れるんだ」と思って勉強しなくなったりサボりだして、結局契約が伸び悩むことが多いです。

なので、僕が社長だったら未経験者を時間をかけて育てたいというのはあると思います。迷惑にはなっていないと思いますよ。とくに生命保険は時間がかかると思うので。

ごめんなさい、ぜんぜん知らないのに偉そうに書いてしまいました。寒くなってきたので体調に気を付けてくださいね。

管理人さんへ

お久しぶりです。

確かに、悩んでもどうしたら良いのか分からない事はよくあります。

今も悩んでいます。

生命保険会社に就職して3ヶ月たちますが、毎月契約を取って来なくてはいけなくて。私はそれが出来なくて、迷惑かけていると思うのです。

病院の先生に相談したら、自分に合う仕事を見つけたら良いと言われました。今から色々な職を経験するのは気が重いですし、このまま今の仕事を続けていくのもキツイものがあります。

悩めば悩むほど、どうしたら良いのか分からないので。自分でも決められないです。

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