対人恐怖症が治りました

ひきこもり、社会不安障害(SAD)の方にも、お役に立てると思います。

我流の視線恐怖症の克服のしかたがほぼ完成しました。

このブログは何がどこに書いてあるのかが分かりづらい、ということですので、このブログのまとめ的な克服マニュアル的なサイトを作っている途中です。

まだ途中なのですが、視線恐怖症に関してはほぼ完成しました。

ですが、完全に我流なので一度試してみて「なんの効果もない」と感じた人は、すぐにやめてください。

あと、現在、治療中の方はその治療に専念してください。治療中に様々な情報を頭に入れると、こんがらがってしまいますからね。

我流の視線恐怖症の克服のしかた

少しだけ費用がかかっていますので、スポンサーサイトの広告を貼りつけていますが、ご了承ください。
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セイさんへ

いえいえ、こちらこそありがとうございます。

またいつでも書き込んでくださいね。

お礼

ご返事ありがとうございます。
こちらの気の休まる記事を読んで明日からも気楽に頑張ります。

Re: まとめ

セイさん、コメントありがとうございます。

もうひとつサイトを作っていたのですが、我流なので削除しようかと考えていて、でもコメントも頂いているしと思ってそのままにしていたのですが、カードにお金が入っていなかったようで凍結状態になってしまったのでそのまま削除しました。

コメント頂いた方には申し訳なかったのですが、閲覧者数も少なかったですし我流なので削除しちゃいました。

削除したので、こっちのブログでも修正しないとイケない部分があるのですがそのままになっていてご迷惑になっていると思います。ごめんなさい。

まとめ

こんばんわ。
初めてコメントさせてもらいます。
私は約7年、対人恐怖症(表情がこわばる)に悩まされています。
そこで、つい先日、かなり症状が辛くて堪らなくなり、仕事を休んで対人恐怖症の治療法を調べていた時、こちらのブログを見つけました。
過去の記事を読んでとても心が楽になり、翌日にはお陰様で仕事に行く事が出来ました。
本当にこのブログを作って頂き、ありがとうございます。
今後も辛い時、どうすればいいか分からなくなった時、記事を読ませて頂きます。
そこで、過去の記事(我流の視線恐怖症の克服の仕方が完成しました)で
こちらのブログのまとめ的な克服マニュアル的なサイトを作っている途中です。とありましたが、そこのサイトを閲覧する事が出来ません。
是非、そちらを参考にさせてもらいたいのでURLを教えてください。


Hさんへ

おもしろですね。なまりって移りますよね。逆バージョンですね。

僕の方は全然大丈夫ですよ!

Hさんの書き込みで少し気になったんですが、文章の途中で「、」を入れると読みやすくなると思います。クレームじゃないですよ。僕からの愛情だと思ってください。

専門のところに行くかどうか考えておられると思いますが、僕は途中で止めたので、えらそうに言う資格はないですけど、最近の認知行動療法は効果あるみたいです。

見れないのは甘えとかじゃないと思いますよ。誰でも同じ状況になったらそうなるんだと思います。誰が悪いとかではないですが、自分が悪いのではないですしね。

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Re: 毎度すいません

Hさんへ

コメントありがとうございます!

誕生日は過ぎましたが、ありがとうございます!

そうですね、営業は結構長くてだんだん自信もついてきて、絶対無理だと思っていたんですが、案外自分にピッタリで外回りが多いのもメリットでした。しかも、無口でも契約できますからね。こっちが緊張しながらしゃべってると逆に相手は安心したりするんでしょうね。ヘンに口が上手いと怪しむ人もいるのかもしれませんね。

今は大阪です。もともと田舎生まれなんですが、大阪弁を使わないとヘンなので、使っています。正直使いきれていないので、なまりと大阪弁が混ざってて、聞いてる方はそれが面白いみたいですね。

「なまってますね?」って聞かれたときは「えっ!なまってます」って答えるのですが、それがなまっているみたいです。

パラサイトシングルって言うんですね。意味が解らなかったので調べました。

就活ですが、やる気があれば年齢は関係ないことにできると思います。視線に関しては、ある程度時間が掛かるかもしれませんが、良い情報があれば、記事にしてきますのでまた見て下さいね。

Re: 長文失礼します。

コメントありがとうございます!

よく分かります。僕の思っていることと近いところがあると思います。「人がいなかったらやったであろうことをするだけです。」っていうのとか、僕と考え方が近いっていうか、楽なときの感覚ってありますよね。

いちばん不安の少ない場面で、ちょっと考え方を変えてみたりすることで、なんとなく楽に感じるときありますよね。

僕の場合ですが、ゲームセンターでウロウロと歩きながら、我流の方法とか試してみたんですが、今まで「視線が気になる」と考えていたものが、よくわからないですけど、何かが切り替わった瞬間があったんですよ。

それが、すごい自信になったという感じです。

その、自分の感じた切り替わったものを考えていって、文章にしてみたのが、我流の方法なんですけどね。

人それぞれにちょっと楽になる切り替え方ってあるのかもしれませんよね。

自分の行動を相手が理解できるようにするというのも納得できます。僕も多分そうしているときがあったと思います。

今までは、周りの人の行動が視野に入るのが苦痛なところがありました。多分見てはイケないとか見てしまいそうなどの感覚だったと思います。

自分の存在感を消そうとしていたのかなって思います。

でも、匿名さんは、だいぶ良くなっているような考え方でもあると思いますが、スッキリしない感覚もあるだろうなって思います。

なんとなくですが、モヤモヤしている感覚ってありますよね。

評価してくださいっていう感覚も理解できます。このやりかたも一つの方法なのかなって思います。暴露療法的な考え方なのかなとも思います。少しづつ慣れることで不安が少なくなる方法ですよね。

ちょっと、また考えてみます。貴重な考え方を書き込んで頂きありがとうございます。何かのヒントになる人もいると思います。

何か、気付いたことがあれば、またコメントに入れて頂くとありがたいです。


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長文失礼します。

今日はじめてブログを拝見させていただきました。私も筆者様のおっしゃるような、人の視線に恐怖を感じることがしょっちゅうあります。普段スーパーのレジなどで買い物をする時に視線が気になって顔がこわばり、相手の目を見れず、声がどもって喋れなくなることはよくあります。また授業中同じ黒板の方を見る時に、隣に座っている友人の視線が凄く気になってしまいます。そういう時も、注意は友人の方にいっているのですが、黒板の方を見たまま顔がこわばり、固まってしまい、不快感を与えてしまっていると思うことがよくあります。

こんなことではいけないと自分なりに試行錯誤をしていますが、その中で筆者様がおっしゃっているのと似たようなことを感じているような気がしたため、コメントさせていただきました。

私はまだ視線に対する恐怖がだいぶありますが最近思ったことがあります。それは、自分が感じた視線に対し硬直して、気づかないふりをするのではなく、視線を感じ、それを認めて私は気になっていませんよ、と視線が感じられた人にわかる形で表明する方が楽なことが多いということです。帰納的に考えると、"視線を感じた人"に対して"表明する"ということが自分にとって大切であると思います。

それはわざとらしく直接的に伝えるということではありません。(ある種わざとらしいし、直接的ですが)その視線の人がいなかったらやったであろうことをするだけです。買い物中とかだったらカゴに商品を入れるといったただそれだけのことです。はい、商品を取りました、今カゴに入れました、今からはメモを見て他に必要な商品を探しに行きます、これらのようなことが口で言わなくてもその視線の人に伝わるように(その人に伝えるように)行動するのです。これでラクになる時があります。

本質的には、自分はこういう理由でこういう行動を取りました、では、あなたの番です、逃げも隠れもしません、私の行動を評価してください、と相手に自信を持って委ねることが私にとって恐怖がなくなる方法なのではないかと思う時があります。

たとえ、視線を感じた時に実際に人がいなくても同じである気がします。例えば僕だったら勉強している時に(視線を感じるということでもないのですが)無意識に顔がこわばっていることがあります。これも結局は、分からないことなどを他人に表明せず、抑圧してまう、自分の性格かもしれません。

上で述べたようなことが無意識的にできる人とは違い、私のような塞ぎがちな人もまた、無意識的にできないのだと思います。だから、そういう場面に方法的に対処し、着実にできるようになっていくことが必要なのかもしれません。

ここまでで書いたことも、考えてみれば当たり前のような気がしますが自分にとっては何年経ってもなかなか実行することが叶わないことなんです。筆者様のような理解のある方とお会いできたことを嬉しく思っています。長文失礼いたしました。

Hさんへ

コメントありがとうございます!

じゃんじゃん書き込んでくれていいですよ。秘密のコメントみたいなところにチェックをいれて書き込むと僕にだけしか見れませんしね。

本当はメールでもいいのですが、僕はあまりメールをチェックしないので気付かないと思いますので、コメント欄をメール代わりに使っている感じです。

高卒の人に大学の時の話をするのは、全然もんだいないと思いますよ。

いいなって思うだけで、気にする人は気にしますし、気にしない人は気にしないですからね。

僕は親から比較されたというか、自分が勝手に比較していただけなのかもしれないですが、よく覚えていません。なんとなく自分は劣っていると感じていたと思います。

勉強もスポーツも性格も、、、、って感じです。でも、運動神経は良かったですけどね。田舎だったので外でずっと遊んでいる少年でした。ゲームも買ってもらえなかったですし。

僕も2月が誕生日なんですよ。

目標を決めて「〇才までには、これを達成しよう!」とかって計画を立てるのが好きなんですが、計画通りには進まないことが多いです。

就職も計画通りにいかないこともあると思いますが、前向きに頑張っていれば良いことあると思いますよ。

要領の悪い人ほど、人から信用されたりすることもありますしね。僕は、以前「無口な営業マン」って言われていて、自分でも気に入っているのですが、お客さんからすると信用があるみたいで、契約してくれる人が多いんですよ。

要領が悪くトークがそれほど上手くなくても気持ちが伝わるのかも、、、、。

無口な営業マンって想像したら面白いですよね。ピンポーンって家に来たセールスマンが無口だったら、めっちゃ面白いと思いませんか?

想像しただけで、にやけてきます。売りにきといて無口かよ!みたいな。。。

「泣いてしまいました」ということで、ありがとうございます?で良いのかわかりませんが、ちょっと嬉しいです。

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