対人恐怖症が治りました

ひきこもり、社会不安障害(SAD)の方にも、お役に立てると思います。

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対人恐怖症の治し方 

対人恐怖症の治し方をネットで色々と調べました。

結論から言うと、効果が期待できるのは認知療法と自律訓練法のようです。

認知療法の認知とは「ものの見方」「考え方」とかだそうです。

実際どういうものなのかは詳しいサイトがあると思うので「認知療法とか自律訓練法」で検索してみましたが、僕が探してわかりやすくて信用性のあるホームページだと思ったのが、このホームページです。

自律訓練法は以前の記事で詳しく書いていますので参考にしてくださいね。

「対人恐怖症の治し方」で検索すると色々とでてきたのですが認知療法に関して、大学の論文的なデータとかPDF版で詳しいのがあってものすごく研究されているようだったので、素人の僕が色々とここで記事にするのはさしでがましいというか逆に誤解をまねく場合もあると思うのでご自身で情報を探してください。

数多くカウンセリングされている方も対人恐怖の治し方っていう記事を書いておられて、認知療法と自律訓練法は効果が期待できるみたいです。あと薬も効果を確認できているって言っている人もいます。

情報をすべてまとめて考えると、専門機関で認知療法とか自律訓練法をするのが良いみたいですね。それをしながら抗不安剤みたいなものを利用する場合があるようです。

専門機関っていうのは、心療内科や精神科だったりカウンセリングのことです。

僕的には、テレビでよく見る心屋さんにカウンセリングしてもらったら効果ありそうに思いますが、これは人それぞれ意見がありそうですね。

対人恐怖症の症状として「吐き気」「めまい」なんかがよく出てくるのですが僕はそういう症状になった記憶はないです。ただ、席と席が狭いチェーン店に入って一人で昼ご飯食べるときなどは喉がつまりそうでした。吐き気と言うか、咳き込みそうな感じはありました。

症状って人それぞれで全然違うんでしょうね。

話は変わりますが、最近僕の妻が毎日のように「この本いいわー!」って言っている本があって、本のタイトルは忘れましたが、ちらっと聞いたのでは「病気の研究が進むほど病気の人が増える」って書いてあったみたいです。あまりちゃんと聞いていなかったので間違っているかもしれませんが良さそうな本だったら、また紹介しようと思います。「どうせ、また佐藤富雄さんの本じゃないの?」って思ってるんですがどうなんでしょう。わかりません。

テレビ見ていてもよく聞きますけど、金属アレルギーの話を聞いてからそれまで全く大丈夫だった人が金属アレルギーになったりすることって結構あるんですね。病名を聞いたから病気になったみたいな感じですかね。

このブログのコメントでも多いのですが「自分が対人恐怖症っていうのが分かって楽になった」っていう方多いですね。対人恐怖症の場合は逆なんですかね。僕もそうだったのですが病名がわかったら楽になりました。この辛さというか生き辛さは、自分だけじゃないんだって思いました。病名があるくらいなので自分だけが辛いわけじゃないんだって思いました。

完全に話が変わってしまったので元にもどしますが、対人恐怖症の治し方の話です。

最初に書きましたが、自律訓練法と認知療法がポイントになると思います。最近良いブログ発見して忘れましたけど、対人恐怖症のジュークボックスだったと思うのですが詳しく書かれていたように思います。メルマガもあったように記憶していますがなかったらごめんなさい。

探してきました。 この方のブログです⇒対人恐怖症のジュークボックス
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